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全身に使える無添加オイル!さらりと潤う美容オイル「天草の恵み椿油」
敏感肌の私が試した、夏でもベタつかない万能オイル!!
2022年母の日ギフトおすすめ商品
いつも応援してくれるお母さんへ、日ごろの感謝の気持ちを込めて。母の日にプレゼントを贈りませんか。
若葉萌える新緑の季節【穀雨】

青空がスッキリ美しい季節ですね。「穀雨(こくう)」とは、二十四節気の6番目の節気で、春の最後の節気です。季節はすでに晩春となり、しだいに夏へと移り変わっていきます。

肌と植物の調和で素肌を呼び覚ます フェイスミスト

オーガニックコスメの常識を超える厳しい自主基準で作られた化粧水をご紹介します。

ホワイトクレイで古い角質や毛穴汚れをすっきり  温泉藻配合ボディクレンザー
大分別府温泉から採取された2つの独自原料「温泉藻エキス」「加水分解酵母エキス」を配合し、温泉あがりのようなツルスベ肌になるボディクレンザーをご紹介します。
空は青く澄んで気候は温暖に【清明】
「清明(せいめい)」は、二十四節気の5番目の節気で、清浄明潔(しょうじょうめいけつ)という言葉の略です。「すべてのものが清らかで生き生きしている」という意味で、2022年は4月5日〜4月19日です。
国産・無農薬のフルーツが結果を導く Fruitsrootsリラックスシャワージェル
フルーツルーツは日本人女性の肌に合わせてつくられた国産・無農薬のフルーツやハーブを使用したエステティック発のコスメティックブランド。
明るく 柔らかな素肌へ サンクフルーリー
各地の桜だよりを目にするだけで気持ちが明るくなる今日この頃。
桜など花々のエキスを使用したシリーズをご紹介します。
自然をたたえ、生物をいつくしむ日【春分】
春分(しゅんぶん)は、昼と夜が同じ長さになる日であり、季節の移り変わりを知るための二十四節気のひとつ。自然をたたえ、生物をいつくしむ日とされています。
酒蔵職人・杜氏の美しい手から学んだ ー こうじの恵 化粧水
酒造りをしている人は、本当に綺麗な手を持った人が多いのです。それは、お酒造りは水仕事も多いですが、お米や麹にふれる機会も多いからなのです。特に麹を触った後は、手肌が何かに守られたように水をはじきかえします。
毎日、自然の恵みから生まれたものを ー EVERY NATUREDAYS

『自然の恵みから生まれたものを、毎日使って欲しい』そんな思いから生まれた化粧品ブランドです。自然由来の成分を使っているので、髪や肌に優しく、 洗い心地もしっとりなめらか。

洗顔もパックもできる ー グリーペルル
春が近づいてきていますが、まだまだお肌の乾燥を感じている方、多いのではないでしょうか。グリーペルルは富山県産の「とやまクレイ」を主成分としてつくられた洗顔料。
虫たちも動き出す【啓蟄】
二十四節気「啓蟄(けいちつ)」は、寒さが緩み、土の中から虫たちが動き出す季節のこと。「啓」はひらく、「蟄」は土の中で冬ごもりをしている虫、という意味で、俳句では春の季語としても使われます。
FERMENSTATION お米でできたハンドスプレー
毎日の手洗い、消毒で手指が荒れていらっしゃる方、消毒をしつつ、手指がケア出来たら嬉しいですよね。
お米と水だけで出来た100%天然由来のハンドスプレーをご紹介します。
サスティナブルコスメアワードにて、 最高賞「ゴールド」を受賞 ー 伊予柑しっとり石鹸
この度、年に一度、人にも地球にもやさしいコスメを表彰する「サスティナブルコスメアワード2021」にて、「伊予柑しっとり石鹸」が製品部門最高賞のゴールドを受賞。
竹の美白力に注目 - yameKAGUYAフェイシャルケア
「yomeKAGURA」は美容のイメージがなかった竹から、美白サポート成分を発見。竹の美白力に注目して、三省製薬が開発したのが「竹幹表皮エキス」です。
雪解けがはじまる【雨水】
二十四節気「雨水(うすい)」は、降る雪が雨へと変わり、雪解けが始まる時期。降り積もった雪や氷もゆっくりと解け出し、大地を潤し、草木が芽生えはじめ、春の気配を少しずつ感じる季節です。
森の香りをまとうように全身保湿 ー NALUQナルーク ボディオイル
忙しさに翻弄されてセルフケアを怠りがちなあなた。
お風呂上りに北海道の豊かな森の香りに包まれながら、全身マッサージはいかがですか?
レティア TEA OIL スマイルケアオイル
レティアのTEA OILは、佐賀県嬉野市と岐阜県揖斐川町にある自社の茶の実専用畑で茶実を栽培。安全と安心のための無農薬・無肥料栽培です。
春の兆しが各所で見られるようになる【立春】
2月4日は「立春(りっしゅん)」。二十四節気において春の始まりとされ、節分の翌日です。
冬と春を分ける日【節分】
2月3日は「節分」ですね。毎年の恒例行事としてカレンダーにはありますが、
その由来や歴史については知っているようで実は知らないかも、という方が多いのではないでしょうか。